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スポティファイ、これまでの累計で最も再生されたアルバムや楽曲のランキングを発表

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NME Japan

Photo: GETTY スポティファイはこれまでの累計で最も再生されたアーティスト、アルバム、楽曲のランキングを発表している。 同社は20周年を迎え、初めて累計のストリーミング再生回数ランキングを公開している。これは、2006年以降、スポティファイの利用者に最も人気があった楽曲やアルバムを示すものとなっている。 ランキングの上位には予想されたアーティストの名前が並んでおり、なかでもテイラー・スウィフトは最もストリーミング再生されたアーティストとなっている。アルバム部門ではバッド・バニーが2022年に発表したアルバム『ウン・ヴェラノ・シン・ティ』がトップに立っており、スポティファイ史上最も再生された楽曲はザ・ウィークエンドが2019年に発表した“Blinding Lights”となっている。 エド・シーラン、ドレイク、アリアナ・グランデ、ジャスティン・ビーバー、ビリー・アイリッシュといったアーティストがチャートの上位に並ぶなかで、アークティック・モンキーズは2013年に発表したアルバム『AM』がアルバム部門で9位にランクインしている。アルバムの最後に収録され、ジョン・クーパー・クラーク…
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