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コートニー・ラヴ、女優業を辞めた理由について語る

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NME Japan

Photo: GETTY コートニー・ラヴは「#MeToo」のような出来事があったことで女優のキャリアを辞めることにしたと語っている。 コートニー・ラヴは90年代後半に女優としてのキャリアを重ね、映画『ラリー・フリント』でゴールデン・グローブ賞にもノミネートされたことを「死ぬほど楽しかった」と振り返っている。しかし、同じ投稿でコートニー・ラヴは「#MeToo」のような出来事がたくさんあったことで演じることを止めているとして、女優は辞めたと述べている。 「誰も私のことなんて信じないし、それは止まらない。だから、辞めたし、女優という職業もなくなってしまった」とコートニー・ラヴは当時のレッド・カーペットの写真に添えている。 彼女は次のように続けている。「女優の仕事は得意だけどね。多分、来世は強くなって、耐えることができると思う。それができている人には感服するわ。だけど、すごく楽しかった」 この投稿をInstagramで見る Courtney Love Cobain(@courtneylove)がシェアした投稿 //www.instagram.com/embed.js 投稿でコートニー・ラヴは…
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