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スリップノットのコリィ・テイラー、頭痛がするほどキツくマスクを被っている理由を語る

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NME Japan

Photo: GETTY スリップノットのフロントマンであるコリィ・テイラーはかつてステージでマスクが取れてしまった経験をきっかけに「片頭痛がするほどキツく」マスクを被るようにしていると語っている。 コリィ・テイラーは2001年に出演したオズフェストのステージでマスクが取れて隠していた素顔が露呈してしまったことをきっかけに、思い切った手段を取ることを余儀なくされたと語っている。 アルバムごとに新しいマスクを被っているコリィ・テイラーだが、マスクを被る時の経緯について彼は『ケラング!』誌に次のように語っている。「使い慣らすことに限るんだ。痛みと喜びの絶妙なバランスが取れた時には、マスクを被っていることにすら気が付かないようになって、マスクがショウの一部になるんだよ」 「俺にとってマスクを被るパターンは2つある。1つは写真撮影のためで、もう1つはライヴのためだ」 「ライヴの時には、片頭痛がするほどキツく締めておく必要があるんだ。俺は音速で首を振っているから、マスクがいつ飛んでいってしまってもおかしくないわけでさ。2001年にカンザス・シティで出演したオズフェストで“People = Shi…
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