スポンサーリンク

ザ・スミスのマイク・ジョイス、『ザ・クイーン・イズ・デッド』について語るトーク・ツアーを行うことが決定

スポンサーリンク

NME Japan

Photo: PRESS ザ・スミスのドラマーであるマイク・ジョイスとプロデューサーのスティーヴン・ストリートはアルバム『ザ・クイーン・イズ・デッド』の40周年を記念して、トーク・ツアー「イン・カンヴァセーション」を行うことを発表している。 マイク・ジョイスはアルバム『ザ・クイーン・イズ・デッド』でエンジニアを務めていたスティーヴン・ストリートと共にツアーを行うことになる。スティーヴン・ストリートは1987年に発表された最後のスタジオ・アルバム『ストレンジウェイズ、ヒア・ウイ・カム』ではプロデューサーを務めている。 トーク・ツアーでは名作として名高い『ザ・クイーン・イズ・デッド』の40周年を記念して、アルバムにまつわる「エピソードや思い出、制作の舞台裏」について語られるとのことで、観客との質疑応答も行われる予定となっている。 トーク・ツアーでは当時のアーカイヴ映像や貴重な品々も披露されるという。 トーク・ツアーは10月1日にストックトンで始まり、12月5日にロンドンのキングス・プレイスで行われる公演で締めくくられる。 ツアー日程は以下の通り。 OCTOBER 01 – Arc Thea…
続きを読む>>ザ・スミスのマイク・ジョイス、『ザ・クイーン・イズ・デッド』について語るトーク・ツアーを行うことが決定

スポンサーリンク
スポンサーリンク