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Photo: GETTY ブラック・サバスの結成メンバーである3人はオジー・オズボーンが亡くなってから1年となることを受けて追悼の意を表明している。 オジー・オズボーンは亡くなる17日前に地元バッキンガムでブラック・サバスとして最後のライヴ「バック・トゥ・ザ・ビギニング」を行っており、2025年7月22日にバッキンガムシャーにある自宅で亡くなっている。 オジー・オズボーンの故郷であるバーミンガムでは亡くなってから1年となることを受けて、初の「オジー・デイ」が公式に開催されることが決定している。このイベントではオジー・オズボーンの「人生、功績、そしてバーミンガムというルーツ」に敬意を表しつつ、「音楽や思い出、トリビュートを盛り込んだ無料のプログラム」が市内中心部で展開されるという。 今回、ドラマーのビル・ワードはソーシャル・メディアで次のように述べている。「毎日、いつまでも続く沈黙がある。君のことがすごく惜しまれるよ。オズボーン・ファミリーに敬意と愛を込めて」 Every day, there is a persistent silence, We miss you so much, R…
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