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ジョシュ・クリングホッファー、在籍時のレッド・ホット・チリ・ペッパーズの作品について思いを語る

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NME Japan

Photo: GETTY レッド・ホット・チリ・ペッパーズの元ギタリストであるジョシュ・クリングホッファーはジョン・フルシアンテ抜きで制作されたレッド・ホット・チリ・ペッパーズのアルバムには「少し敬意を持たれていない」印象があると語っている。 ジョシュ・クリングホッファーは『ギター・ワールド』のインタヴューで自身が在籍していた時期のアルバムとジョン・フルシアンテが参加したアルバムに対するファンの反応の違いについて語っている。 ジョン・フルシアンテは結成メンバーであるヒレル・スロヴァクの死を受けて1988年にレッド・ホット・チリ・ペッパーズに加入しており、それ以降、断続的にバンドに在籍している。『カリフォルニケーション』、『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』、『バイ・ザ・ウェイ』など、レッド・ホット・チリ・ペッパーズの代表作にジョン・フルシアンテは参加している。 ジョシュ・クリングホッファーはジョン・フルシアンテに代わる形で2011年に加入しており、2枚のアルバム『アイム・ウィズ・ユー』、『ザ・ゲッタウェイ』に参加している。ジョン・フルシアンテは2019年にバンドに復帰している。 …
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