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ブリング・ミー・ザ・ホライズンのオリ・サイクス、観客の投げた携帯電話で脳震盪を起こすことに

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NME Japan

Photo: Derek Bremner for NME ブリング・ミー・ザ・ホライズンのフロントマンであるオリ・サイクスは観客の投げた携帯電話が頭に当たったことで軽い脳震盪を起こすこととなっている。 ブリング・ミー・ザ・ホライズンは先月から北米で「アセンション・プログラム2」ツアーに乗り出しており、現地時間5月11日はセントルイスのエンタープライズ・センターでライヴを行っている。 この日の4曲目に演奏された“Happy Song”の演奏時にオリ・サイクスは観客の投げた携帯電話が頭に当たることとなっており、オリ・サイクスは「携帯電話を投げるなんて一体誰だ?」と語っている。それもあってか、この日は“YOUtopia”が演奏されることはなく、“Drown”の時に客席に降りることもなかった。 観客が撮影した映像はこちらから。 ライヴ後にオリ・サイクスはインスタグラムのストーリーで次のように投稿している。「やあ、みんな。自分…
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