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ブルース・スプリングスティーン、移民関税執行局に抗議する映像で自身の楽曲を使うことを許可

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NME Japan

Photo: GETTY ブルース・スプリングスティーンはアメリカ移民関税執行局に抗議する映像で“Born In The U.S.A.”を使うことに許可を出している。 映像はライヴでアメリカ移民関税執行局に対して「ミネアポリスから出ていけ」と語る映像から始まり、ここ数ヶ月でアメリカ移民関税執行局に逮捕された複数の被害者が取り上げられており、1月7日にアメリカ移民関税執行局の捜査官であるジョナサン・ロスによって射殺されたレネー・ニコル・グッドにも言及されている。 ブルース・スプリングスティーンは映像で次のようにも語っている。「アメリカの路上から住民を正当な手続きなしに追い出し、外国の収容所や刑務所に送還している」 ブルース・スプリングスティーンは『アズベリー・パーク・プレス』紙によれば、自身のミュージック・ビデオ、ライヴ映像、そしてドナルド・トランプ大統領の移民政策を批判した最近のコンサートのMCを使うことに許可を出している。 公開された映像はこちらから。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=sNsQOdkTyAI?si=EEXdqOZmVL…
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