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アイアン・メイデン、ロックの殿堂入りの式典に出席しないことを表明

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NME Japan

Photo: GETTY アイアン・メイデンはロックの殿堂入りの式典に出席しないことを明らかにしている。 アイアン・メイデンはフィル・コリンズ、ビリー・アイドル、ジョイ・ディヴィジョン/ニュー・オーダー、オアシス、シャーデー、ルーサー・ヴァンドロス、ウータン・クランと共に「パフォーマー」部門で2026年にロックの殿堂入りを果たすことが発表されている。 アイアン・メイデンは1980年にセルフタイトルのデビュー・アルバムをリリースしており、2005年からロックの殿堂入りの資格を得ている。これまで2度ノミネートされてきたが、今回ついにロックの殿堂入りを果たすこととなっている。しかし、アイアン・メイデンは式典に出席しない意向であることを明らかにしている。 2018年、ブルース・ディッキンソンはロックの殿堂について「まったくもって完全なる愚の骨頂」と評していた。 当時、ブルース・ディッキンソンはアイアン・メイデンはロックの殿堂入りをするべきだと思うかというファンからの質問に答えて「もちろんだよ」と答えている。「実際、ロックの殿堂についてはまったくもって完全なる愚の骨頂だと思っているんだ。正直に言…
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