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ガンズ・アンド・ローゼズ、サンパウロ公演で1991年以来初めて“Bad Apples”を演奏

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NME Japan

Photo: GETTY ガンズ・アンド・ローゼズはワールド・ツアーのサンパウロ公演で1991年以来となる形で“Bad Apples”を演奏している。 ガンズ・アンド・ローゼズは現地時間3月28日にメキシコのモンテレイで行われた公演から南米ツアーをスタートさせている。4月4日にはモンスターズ・オブ・ロックのブラジル公演でサンパウロのアリアンツ・パルケで公演を行っている。 ヒット曲満載のセットリストにおいてガンズ・アンド・ローゼズはボブ・ディランの“Knockin’ On Heaven’s Door”、ウイングスの“Live And Let Die”、ザ・ダムドの“New Rose”に加えて、ブラック・サバスの“Junior’s Eyes”もカヴァーしている。 ガンズ・アンド・ローゼズは1991年発表の『ユーズ・ユア・イリュージョン I』に収録されている“Bad Apples”を1991年以来となる形で演奏している。“Bad Apples”がライヴで演奏されるのはこれで三度目となる。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=STHLC7lXlIE…
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