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アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、5月公開予定のドキュメンタリーについて語る

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NME Japan

Photo: John McMurtrie アイアン・メイデンのギタリストであるエイドリアン・スミスはバンドの50周年を記念したドキュメンタリーについて語っている。 ドキュメンタリー『アイアン・メイデン:バーニング・アンビション』はマルコム・ヴェンヴィルが監督を務めており、バンド・メンバー自身やマネージャーのロン・スモールウッド、俳優のハビエル・バルデム、メタリカのドラマーであるラーズ・ウルリッヒ、パブリック・エナミーのチャックDらが出演している。 今回、ブラジルのYouTubeチャンネル「KazaGastão」でインタヴューを受けたエイドリアン・スミスはドキュメンタリーを観たかどうかについて尋ねられている。 エイドリアン・スミスは次のように答えている。「観たよ。楽しめた。こう言うと面白く聞こえるかもしれないけど、自分が大画面で映し出されると、椅子の後ろに隠れたくなるんだよね。でも、アイアン・メイデンというバンドの素晴らしいドキュメントになっているし、ファンにも楽しんでもらえると思う。これまで明かされなかったこともいくつかあって、そうしたことが掘り下げられている。だから、楽しんでもらえ…
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