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リアム・ギャラガー、2026年のロックの殿堂における一般投票の途中経過について言及

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NME Japan

Photo: Big Brother Recordings リアム・ギャラガーは2026年のロックの殿堂における一般投票でオアシスの投票数について言及している。 2026年でオアシスは3年連続で候補アーティストとなっており、他にもマライア・キャリー、アイアン・メイデン、ビリー・アイドル、シャーデー、ザ・ブラック・クロウズが候補となっている。 しかし、2025年の時点でリアム・ギャラガーは「ロックの殿堂は意気地なしのためのものだろ」と述べており、「受賞したら、どうするんですか?」と訊かれると「もちろん行って、これまででも最高のことだと言うよ」とツイートしていた。 今回、オアシスは2026年のロックの殿堂における一般投票でP!NK、シャーデー、ルーサー・ヴァンドロスといったアーティストに後れを取っていることが明らかになっている。 記事執筆時点でオアシスは10万票強を獲得しており、トップは30万票以上を獲得しているフィル・コリンズとなっている。 これに対してリアム・ギャラガーは冗談交じりに投票しなかったファンに感謝の思いを伝えている。「俺たちに投票しなかった人たちに心から感謝したいと思う。み…
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