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オジー・オズボーン、最後のライヴについてホログラム公演化も検討されていることが明らかに

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NME Japan

Photo: Ross Halfin オジー・オズボーンの妻であるシャロン・オズボーンはオジー・オズボーンの最後のコンサートをホログラムのデジタル公演にするオファーを受けていると報じられている。 オジー・オズボーンは7月5日にバーミンガムで最後のライヴ「バック・トゥ・ザ・ビギニング」を行っており、その17日後の7月22日に享年76歳で亡くなっている。最後のライヴ「バック・トゥ・ザ・ビギニング」にはメタリカ、パンテラ、ヤングブラッド、スティーヴン・タイラーらが出演している。 最後のライヴの映像はパラマウントプラスで配信されている『オジー:ノー・エスケープ・フロム・ナウ』でも使われているが、10時間に及んだコンサートについては更なるプロジェクトが交渉中だと報じられている。 情報筋は『ザ・サン』紙に次のように語っている。「コンサートの模様はなにがしかの形で出そうというプランがありましたが、当然のことながら、オジー・オズボーンが亡くなって、すべてがストップしました」 「シャロン・オズボーンはやっと仕事のことをもう一度考えられる状態となり、様々な選択肢を検討しています」 「話し合いは続いていて、…
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