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トム・モレロ、オジー・オズボーン最後のライヴでヤングブラッドは48時間前まで出演予定ではなかったと語る

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NME Japan

Photo: GETTY レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのギタリストであるトム・モレロはオジー・オズボーン最後のライヴで本番の48時間前まではヤングブラッドは出演する予定ではなかったと語っている。 ブラック・サバスの最後のライヴは「バック・トゥ・ザ・ビギニング」と題して7月5日にバーミンガムのヴィラ・パークで行われており、トム・モレロは音楽監督を務めていた。 アリゾナ州のラジオ局「98KUPD」に出演したトム・モレロは音楽監督を務めたことについて改めて振り返っている。「やるからにはヘヴィ・メタルの歴史において最高の1日にしたいと目指さなければならなかった。最初からそれは念頭にあったよ。ヘヴィ・メタルは僕が音楽を好きになったきっかけの音楽だったし、自分の好きなアーティストの90%のDNAはそのジャンルだった。やるからにはふさわしい厳粛さをもって扱わなければならないと思っていた。実際に日程が始まると、準備、心配、不安、変更といったものに膨大な日程を費やすことになったんだけど、最後の24時間で変わったこともあった。本番が始まったら、あとはなすがままだった。『あとはバンドに曲を演奏してもら…
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