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デヴィッド・ボウイ、映画『ムーンエイジ・デイドリーム』の日本公開が決定

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NME Japan

Photo: Starman Productions LLC デヴィッド・ボウイはドキュメンタリー映画『ムーンエイジ・デイドリーム』が2023年春にTOHOシネマズ シャンテほかで全国公開されることが決定している。 カート・コバーンのドキュメンタリー作品『モンタージュ・オブ・ヘック』を手掛けたブレット・モーゲンによる『ムーンエイジ・デイドリーム』は長編映画、コンサート・ドキュメンタリーにして「体験型映画的オデッセイ」だと評されている。 本作はデヴィッド・ボウイの遺産管理団体が初めて許可を出した映画で、未発表の映像やデヴィッド・ボウイ自身によるナレーションが使われている。 プレス・リリースでは次のように説明されている。「『ムーンエイジ・デイドリーム』は我々の時代において最も多作で影響力のあるアーティストの一人であるデヴィッド・ボウイの人生と才能に光を当てるものです。映画は彼自身の声を通して、この有名なアイコンをつまびらかにして、オリジナルの音源からミックスされた48のトラックが使用されています」 監督のブレット・モーゲンは「デヴィッド・ボウイの創造的な人生の旅路を観客に届ける芸術的で人生…
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