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システム・オブ・ア・ダウンのサージ・タンキアン、バンドの今後について語る

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NME Japan

Photo: GETTY システム・オブ・ア・ダウンのサージ・タンキアンはバンドの今後について同じページにいる限り続けていくことができると述べている。 システム・オブ・ア・ダウンは昨年11月にアルツァフ共和国の紛争への認知を高めるために15年ぶりとなる新曲“Protect The Land”と“Genocidal Humanoidz”をリリースしている。 アップル・ミュージックのゼイン・ロウとのインタヴューでサージ・タンキアンは久しぶりに新曲を作った体験について振り返り、バンドから今後期待されるものについても示唆している。 「間違いなく必ずしも社会的/政治的ではない楽しい曲もあるんだ。そういう曲をやっても、僕たちはうまくできていたと思うんだよね」と彼は説明している。 「今回はその意味では例外なんだ。褒められたもんじゃないかもしれないけどさ。実際のところ、今回はまさに曲を使ったんだ。武器として使ったんだよ。悪びれずにね。そうあるべきだったんだ」 サージ・タンキアンはシステム・オブ・ア・ダウンの最近の作品について「誇りに思っている」と語り、もう一度みんなで取り組めたことは「素晴らしかったと…
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