スポンサーリンク

リアム・ギャラガー、政府が立ち上げた今とは違う職業を探すサイトをからかう

スポンサーリンク

NME Japan

Photo: Jenn Five/NME リアム・ギャラガーは政府が新型コロナウイルスのパンデミックで影響を受けた人々に対して別の職業を提案するサイトを立ち上げたことを受けて、そのサイトをソーシャル・メディアでからかっている。 「ディスカヴァー・ユア・スキルズ・アンド・キャリアズ」と題されたこのサイトは先週立ち上げられている。このサイトは「やりたいタイプの職業について考える」ことを提案し、「その答えに基づいてクリエイティヴなキャリアや医療での仕事など、興味があるかもしれない職業」を紹介するという。 先日、ジョニー・マーやサム・フェンダーらは財務相のリシ・スナックが新型コロナウイルスのパンデミックが続く中で人々は職業面で「順応」しなければいけないと発言したことを批判している。 多くのミュージシャンがこのサイトをからかうなか、リアム・ギャラガーはインスタグラムで自身の次の職業を「ロックンロール・スター」と提案された加工写真を投稿している。 職業には「ゴッドライク・ジーニアス・アイコン」という副題がつけられ、平均収入は-1ペンスから100万ポンド(約1億3500万円)とされ、働く場所は「太陽…
続きを読む>>リアム・ギャラガー、政府が立ち上げた今とは違う職業を探すサイトをからかう

スポンサーリンク
スポンサーリンク