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メタリカのラーズ・ウルリッヒ、新型コロナ禍のチャリティとしての取り組みについて語る

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NME Japan

Photo: GETTY メタリカのラーズ・ウルリッヒは新型コロナウイルスのパンデミック以降の食事提供の取り組みについて語っている。 4月にメタリカの非営利団体「オール・ウィズイン・マイ・ハンズ・ファウンデーション」は35万ドルを新型コロナウイルスの影響を受けた人々を援助するチャリティ団体に寄付している。寄付はバーテンダー・エマージェンシー・アシスタンス・プログラム、フィーディング・アメリカ、ダイレクト・リリーフ、クルー・ネイションに行われ、今月も追加で29万5000ドルを寄付している。 新たなインタヴューでドラマーのラーズ・ウルリッヒはバンドのボランティアとしての取り組みについて語っている。 「統計を見て最もクレイジーだと思うのはアメリカ人の6人に1人が食に困ることになるというものでね。子供の場合は4人に1人だ。クレイジーだよ」とラーズ・ウルリッヒはテレビ番組『フル・フロンタル・ウィズ・サマンサ・ビー』で語っている。 「これはこれまででも最も高い数字で、パンデミックの中でここ数ヶ月起きてきたことを考えると、もっと悪くなるかもしれないわけでさ」 貧困問題に取り組み、労働教育を行い、ヴォ…
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