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リンキン・パークのチェスターが在籍したバンド、“B12”をミュージック・ビデオとともに公開

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NME Japan

Photo: PRESS リンキン・パークのチェスター・ベニントンがかつて10代の頃にフロントマンを務めていたバンドであるグレイ・デイズはアルバム『アメンズ』から新曲“B12”をミュージック・ビデオとともに公開している。 チェスター・ベニントンは1998年にグレイ・デイズを脱退したが、2017年に亡くなった時はグレイ・デイズのアルバムに取り組んでいる最中だった。 “B12”にはレコーディングにも参加しているコーンのギタリストの2人、ジェームズ・”マンキー”・シェイファー、ブライアン・”ヘッド”・ウェルチがミュージック・ビデオにも出演している。 「アルバム『アメンズ』のリリースに向けて私たちが行ってきたことは全てチェスターへの敬意を表すことだった」とグレイ・デイズの共同創立者でありドラマーのショーン・ダウデルは説明している。 「「B12」のMVも例外ではないんだ。チェスターが望んでいたアルバム『アメンズ』が完成し、リリースできることで成し遂げたすべてのことを祝福したかったし、このビデオでは彼の歌詞に命を吹き込んだだけでなく、彼のヴォーカル・トラックと一緒にパフォーマンスをすることで、彼の…
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