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グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロング、『ドゥーキー』の制作過程を振り返る

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NME Japan

Photo: GETTY グリーン・デイのフロントマンであるビリー・ジョー・アームストロングはブレイクの足掛かりとなったアルバム『ドゥーキー』の25周年を記念して同作の制作過程を振り返っている。 グリーン・デイはメジャー・デビュー・アルバムとなる『ドゥーキー』を1994年にリリースしており、“Longview”や“Basket Case”、“When I Come Around”を初めとした5曲のヒット・シングルが収録されている本作はこれまでに世界で2000万枚以上を売り上げている。 今回、ビリー・ジョー・アームストロングは『ドゥーキー』をモデルにしたギター・エフェクターについて語る動画を公開して、同作を制作した当時に言及しながら、いかにしてあのサウンドを生み出すことができるかについて語っている。 「『ドゥーキー』や(続けて1995年にリリースされた)『インソムニアック』ではとてもヘヴィなギター・サウンドが使われていると思う」とビリー・ジョー・アームストロングは語っている。「俺たちはラモーンズやハスカー・ドゥ時代のボブ・モールドのサウンド、セックス・ピストルズなんかを聴いて育ってきたわ…
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