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DJキャレド、タイラー・ザ・クリエイターに敗れて全米1位を逃したことを受けてビルボードを訴えると報道

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NME Japan

Photo: GETTY DJキャレドは自身の最新作『ファーザー・オブ・アサド』が全米アルバム・チャートで1位を逃したことを受けて米『ビルボード』誌に訴訟を起こすと報じられている。 DJキャレドは5月17日に2年ぶり通算11作目となるアルバム『ファーザー・オブ・アサド』をリリースしている。同作にはジェイZ、フューチャー、ビヨンセ、ポスト・マローン、トラヴィス・スコット、J.バルヴィン、カーディB、シザ、ブジュ・バントンといったアーティストが参加している。 『ファーザー・オブ・アサド』は同日にリリースされたタイラー・ザ・クリエイターの最新作『IGOR/イゴール』に3万枚の差で破れ、全米アルバム・チャートの首位を逃している。 『ニューヨーク・ポスト』紙のサイト「ページ・シックス」によれば、DJキャレドは米『ビルボード』誌が自身のアルバムの10万枚分のセールスを計上しなかったことを訴えるとのことで、これらのセールスはエナジー・ドリンクとのバンドルで販売されたという。 この投稿をInstagramで見る ITS A COLD WORLD! STAY WOKE! STAY AWAKE! #FAN…
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