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Photo: GETTY ジャック・ホワイトはツイン・テンプルをツアーのオープニング・アクトに起用したことをチャーリー・クロケットが批判したことに言及している。 カントリー・アーティストのチャーリー・クロケットはツイン・テンプルをその「悪魔崇拝的なイメージ」を理由に自身のツアーから外すこととなっている。この一件はジャック・ホワイトの目に留まり、9月29日に行われるハリウッド・パラディウムでの公演でツイン・テンプルをオープニング・アクトに起用している。 ツイン・テンプルはその後アメリカの深夜番組『ザ・デイリー・ショウ』でテレビ初出演も果たすこととなっている。 チャーリー・クロケットは当時ジャック・ホワイトのそうした動きを批判しており、「ファック・トランプ、ファック・エプスタインと言いながら、サタンは万歳なのか? 俺は違うね、ジャック」と述べている。 チャーリー・クロケットのスポークスパーソンは『ビルボード』誌に対して彼自身の言葉として「ブラック・サバスみたいな連中かと思っていたら、違ったんだ。止めておくよ、サタン」とも述べている。 今回、チャーリー・クロケットは現在は削除されているインス…
続きを読む>>ジャック・ホワイト、悪魔崇拝的なイメージを理由に前座を変更したチャーリー・クロケットに言及