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Photo: GETTY ナイン・インチ・ネイルズはゲーム『クエイク』の30周年を記念して、限定のマーチャンダイズを発売している。 トレント・レズナーはファースト・パーソン・シューティング・ゲーム『クエイク』の音楽を手掛けており、idソフトウェアは現地時間8月6日に毎年開催されている「クエイクコン」でゲームの30周年を記念して、トレント・レズナーからのビデオ・メッセージを公開している。 「何年も前、初めてゲーム『ウルフェンシュタイン』と出会った時は信じられなかった。それまであんなものはなかった。それまでのビデオ・ゲームを覆す過激なゲームだった。あのゲームをやるためにPCを買いに行ったんだ。それから数年後に『ドゥーム』が発売された。それはまるで爆弾が投下されたようだった。テクノロジー面で進歩していただけでなく、他に類を見ない作品だった。大人が介入しておらず、誰も『ダメだ』と言わないような自由さがあって、素晴らしいものだったんだ」 A surprise message for fans during our Quake 30 panel from Trent Reznor of @nine…
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