スポンサーリンク

ダフト・パンクのトーマ・バンガルテル、映画『トロン:レガシー』の仕事について振り返る

スポンサーリンク

NME Japan

Photo: GETTY ダフト・パンクのトーマ・バンガルテルは映画『トロン:レガシー』のサウンドトラックを手掛けたことについて「気が滅入るような」仕事だったと振り返っている。 トーマ・バンガルテルはA24のポッドキャストでブラッド・オレンジことデヴ・ヘインズと対談しており、映画『トロン:レガシー』の仕事について振り返っている。 トーマ・バンガルテルは『トップガン マーヴェリック』や『F1/エフワン』も手掛けたジョセフ・コシンスキー監督がダフト・パンクに完全なエレクトロニック・サウンドのスコアを期待していたが、ギ=マニュエル・ド・オメン=クリストとトーマ・バンガルテルはこの機会をオーケストラと仕事をするものにしたいと思っていたと説明している。 「当初、監督は『いや、君たちには完全なエレクトロニック・スコアを作ってほしいんだ』という感じだったんだ」とトーマ・バンガルテルは語っている。「その頃には15年ぐらいにわたって、そういう音楽を作っていたからね。だから、『ハリウッドに行って、『ファンタジア』のようなものをやりたい。だって、ディズニーだからね。フル・オーケストラでやりたいんだ』と言った…
続きを読む>>ダフト・パンクのトーマ・バンガルテル、映画『トロン:レガシー』の仕事について振り返る

スポンサーリンク
スポンサーリンク