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Photo: GETTY デイヴィッドはカリフォルニア州ロサンゼルスで殺人事件の予備審問が行われ、裁判にかけるに足る十分な証拠が検察側から提出されたとの判決が下されている。 本名をデヴィッド・アンソニー・バークというデイヴィッドはオンラインで道具を購入して、自身のガレージでチェーンソーを使って、セレステ・リヴァス・ヘルナンデスの遺体を切断した罪に問われている。 デイヴィッドは今年の4月20日に14歳の少女を殺害した容疑で起訴されたが、殺害および性的虐待について無罪を主張している。被害者の遺体は昨年9月にデヴィッド・アンソニー・バーク名義で登録されたテスラのフロントトランク内で、激しく腐敗した状態で発見されている。 予備審問を受けてシャーレイン・オルメド判事は次のように述べている。「予備審問の目的に沿って、すべての容疑について立証責任を果たされたと思います。デヴィッド・アンソニー・バークを裁判にかけることを命じます」 検察側はデヴィッド・アンソニー・バークが長年にわたる性的虐待の末にセレステ・リヴァス・ヘルナンデスを刺殺し、犯行を隠蔽するためにチェーンソーで遺体を切断することになったと主…
続きを読む>>デイヴィッド、殺人罪の罪で裁判にかけるに足る十分な証拠が揃ったという判決が下される