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ジョージ・マイケル、エルトン・ジョンとの未完成のデュエットを完成させたいと元マネージャーが語る

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NME Japan

Photo: GETTY ジョージ・マイケルはエルトン・ジョンとレコーディングした未完成のデュエット曲をリリースしたいと元マネージャーが語っている。 ジョージ・マイケルはエルトン・ジョンと親しい友人関係にあり、1985年のライヴ・エイドで共演したほか、1990年代には“Don’t Let the Sun Go Down on Me”のデュエット・ヴァージョンで全米・全英チャートの1位を獲得している。 ジョージ・マイケルは2016年のクリスマスの日に心臓および肝臓の疾患に関連して亡くなっている。 今回、元マネージャーであるアンドロス・ジョージウはジョージ・マイケルがエルトン・ジョンと共に“This Kind Of Love”というタイトルの楽曲に取り組んでいたことを明かしている。 この曲は30年以上にわたり未完成かつ未発表のままだったが、アンドロス・ジョージウは完成させて、死後の作品としてリリースしたいという思いを語っている。 アンドロス・ジョージウは自身の映画『トロージャン・ソウルズ』のプロモーションをかねて、『ザ・サン』紙で“This Kind Of Love”について語っている。映…
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