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Photo: GETTY ジャーニーのジョナサン・ケインはブルース・スプリングスティーンを批判して、「うっとうしい、ひねくれた老人」は政治について「黙っているべきだ」と語っている。 ジョナサン・ケインはポッドキャスト『ザ・コンプリート・ディザスター・ネットワーク』に出演して、アートに政治を持ち込まないことの重要性について語る中で、ブルース・スプリングスティーンを批判している。 「ブルース・スプリングスティーンのような人物は黙っているべきだ」とジョナサン・ケインは語っている。「正直、黙ってくれよ、ブルース。あとは誰かな? ロバート・デ・ニーロか。思うに、誰が気にするというんだい? 自分のアートをやればいいんだよ」 「私は音楽に政治を持ち込まないようにしてきた」とジョナサン・ケインは続けている。「今回、愛国的な曲をリリースしたんだけど(※建国250周年を記念した“The Winds Of Freedom: A Salute To America”)、それは私が筋金入りの愛国者だからなんだ。友人のキッド・ロックもそうだけど、私たちは二人とも愛国主義者で、国旗も国家のことも愛しているよ。そうや…
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