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マドンナ、ニューヨークのタイムズ・スクウェアで行ったパフォーマンスの映像が公開

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NME Japan

Photo: GETTY マドンナはニューヨークのタイムズ・スクウェアでサプライズのパフォーマンスを披露している。 マドンナは『コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア』の続編となるニュー・アルバム『コンフェッションズ II』のリリースを7月3日に控える中でこのパフォーマンスを行っている。 このパフォーマンスはマドンナにとってある意味、原点回帰とも言えるものとなっていて、マドンナは20代前半の頃、ポケットにたった35ドルしか持たずにタクシーでタイムズ・スクウェアに降り立ち、ダンサーとして成功を夢見ていたという逸話で知られている。 マドンナは新作から“I Feel So Free”、“Bring Your Love”を披露した後、本日リリースされた“Love Sensation”を初披露しており、“Get Together”、“I Love New York”がそれに続いて、最後は“Hung Up”で締めくくられる形となっている。 マドンナは長年にわたってLGBTQIAのコミュニティを支持してきたことで知られ、この一夜限りのパフォーマンスはLGBT向け出会い系アプリ「Grindr」の協…
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