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トム・ヨーク、ロンドン公演でレッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーと共演したことが明らかに

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NME Japan

Photo: GETTY トム・ヨークはレッド・ホット・チリ・ペッパーズのベーシストであるフリーと共演して、“Traffic Lights”とマーヴィン・ゲイの“Got To Give It Up”を披露している。 フリーは今年3月にソロ・デビュー・アルバム『オノラ』をリリースしており、収録されている“Traffic Lights”はフリーとトム・ヨーク、ジョシュ・ジョンソンとの共作となっている。 フリーは現在ソロでヨーロッパ・ツアーを行っており、現地時間5月26日にロンドンのKOKOで行われたUK公演ではサプライズ・ゲストとしてトム・ヨークを迎えている。 トム・ヨークとフリーは“Traffic Lights”と共にマーヴィン・ゲイが1977年に発表したディスコ・ファンクの名曲“Got To Give It Up”を披露している。トム・ヨークはエレクトリック・ギターで参加している。 観客が撮影した映像はこちらから。
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