スポンサーリンク

ブリング・ミー・ザ・ホライズン、ライヴで観客をステージに上げる理由について語る

スポンサーリンク

NME Japan

Photo: Derek Bremner for NME ブリング・ミー・ザ・ホライズンのオリ・サイクスはファンをステージに上げる理由について自身もティーンエイジャーの時に同じ体験をしたからだと語っている。 ブリング・ミー・ザ・ホライズンはライヴでファンをステージに上げるのが恒例となっており、マイクを預けて“Antivist”を歌わせるのは定番となっている。 今回、「シリウスXM」のインタヴューでオリ・サイクスはファンにライブで歌う機会を与えたい理由について語っており、自身も10代の頃に同じような経験をして、当時の自分にとっては大きな体験だったと振り返っている。 オリ・サイクスは15歳頃にフューネラル・フォー・ア・フレンドのライヴを観に行った時にシンガーが体調を崩していて、1曲を歌う機会があったと述べている。 「シンガーの体調が本当に悪そうで、ライヴの途中でステージを降りることになったんだ。他のメンバーもステージを降りて、戻ってきた時には『演奏ができない』と言っていた。自分は本当に恥ずかしがり屋だったから、何を考えていたのか分からないんだけど、『自分が歌います』と言っていたんだ」 「メ…
続きを読む>>ブリング・ミー・ザ・ホライズン、ライヴで観客をステージに上げる理由について語る

スポンサーリンク
スポンサーリンク