スポンサーリンク

カーマイン・アピス、レッド・ツェッペリンに加入する可能性があったという噂について語る

スポンサーリンク

NME Japan

Photo: GETTY カーマイン・アピスはジョン・ボーナムが亡くなった後、レッド・ツェッペリンから加入を打診されたという噂について語っている。 ヴァニラ・ファッジ、カクタス、ロッド・スチュワートでの演奏で知られているカーマイン・アピスは1980年にジョン・ボーナムが亡くなった際、後任候補になっていたのではないかという憶測を呼ぶこととなっていた。 新たなインタヴューでカーマイン・アピスは当時、噂を知っていたことを認めつつも、レッド・ツェッペリンから正式な形で打診されたことは一度もないと語っている。 ポッドキャスト『トーク・ラウダー』に出演したカーマイン・アピスはジェフ・ベック・グループのコージー・パウエルと自分が候補に挙がっていたという噂は聞いたことがあるものの、たとえ打診されていたとしても、当時ロッド・スチュワートのツアーに参加していたため、引き受けることはできなかっただろうと振り返っている。 「引き受けたかったけど、当時はロッド・スチュワートと一緒にやっていたからね」とカーマイン・アピスは語っている。「誰ともやっていないという状態ではなかった。ロサンゼルスのフォーラムで6公演を終…
続きを読む>>カーマイン・アピス、レッド・ツェッペリンに加入する可能性があったという噂について語る

スポンサーリンク
スポンサーリンク