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満員のヒューリックホール東京公演の場で、感じていた。SHAZNAと僕らは、永遠に結ばれた恋人同士だと。

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2月より始まった、南米公演も含んだSHAZNAの最新ツアー「SHAZNA ASIA and LATIN AMERICA tour 2026」。このツアーでは、1997年~2000年に行った何種類かのツアーと同じセットリストを会場によって異なるメニューで再現する形を取ってきた。今回も、全会場Sold Outを記録。2024年の復活公演以来、ワンマン公演はすべてSold Outし続けてきた。これも、一時のノスタルジーに浸るのではなく、懐かしさを感じさせながらも、つねに進化した姿を見せてきたからこその成果。今回のツアーのファイナルとなった4月18日のヒューリックホール東京公演でも、彼らは満員の観客たちを前に進化を止めない最新モードの姿を見せてきた。 満員のLOVERS(ファン)の感情を最初からスパークさせるように、メジャーデビューアルバム『GOLD SUN AND SILVER MOON』に収録していた『Magenta Story』からライブは幕を開けた。A・O・Iの切れ味鋭いギターの音が響き渡る中、IZAMが囁くように語りだす。やがて楽曲が表情を荒ぶらせるのに合わせて、IZAMは凛々しい声…
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