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レディオヘッド、米移民関税執行局の動画に“Let Down”が使われたことを非難

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NME Japan

Photo: GETTY レディオヘッドはアメリカ移民関税執行局を管轄する国土安全保障省が投稿した動画で“Let Down”のカヴァーが許可なく使われたことを受けて声明を発表している。 1997年発表の名作『OKコンピューター』に収録されている“Let Down”のコーラス隊によるカヴァーは移民によって何らかの形で被害を受けた被害者の写真を並べていく動画で使われており、動画は「This Is Our Why(これが私たちの理由)」という文字で締めくくられるものとなっている。 使われている音源は「You know where you are with/ You know where you are with/ Floor collapses, floating/ Bouncing back/ And one day I am gonna grow wings/ A chemical reaction/ Hysterical and useless(自分の居場所を知っているだろ。足下が崩れ落ち、前後に揺れ動いているような場所。そして、ある日、羽が生えだす。化学反応。ヒステリックで役立たずだ…
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