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ロビン、イーロン・マスクを嫌うことがクールなことになる前から彼のことが嫌いだったと語る

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NME Japan

Photo: GETTY ロビンはイーロン・マスクを嫌うことがクールなことになる前からイーロン・マスクのことが嫌いだったと語っている。 ロビンはポッドキャスト『ラス・カルチュリスタス』に出演して、世論に疑問を投げかけてみせるコーナーでイーロン・マスクに対する見解を明らかにしている。 ロビンは次のように語っている。「ずっと彼のことが嫌いだった。彼を嫌うことがクールなことになる前からね。だって、彼のことを嫌うことがクールじゃない時代があったわけだから」 ロビンはテスラとスペースXのCEOであるイーロン・マスクを嫌いになり始めた時のことを振り返っている。「私が彼のことを嫌いになり始めたのはデヴィッド・ボウイの曲をかける車を宇宙に飛ばした時だった。まるで宇宙に漂っているゴミが足りないとでもいうように、車を宇宙に打ち上げたのよ」 ロビンは次のように続けている。「宇宙にも民主主義があるべきだと思っている。地球にも民主主義はあるべきだと思うけど、今はないのかもしれない。でも、商業的な企業が天然資源の扱いを決められるし、悪趣味なことをできるのは事実で、バカげた車を宇宙に打ち上げて、人々を危険にさらすこ…
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