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ステレオフォニックス、1997年の写真撮影で有名になった電話ボックスが廃棄されたことが明らかに

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NME Japan

Photo: Martyn Goodacre/GETTY ステレオフォニックスは1997年の写真撮影で有名になった南ウェールズの電話ボックスがおそらく廃棄されたことが明らかになっている。 ステレオフォニックスの故郷であるロンザ・カノン・タフのクママンにある赤色の電話ボックスは1997年の写真撮影によってファンにとっての聖地となっていた。 当時のオリジナル・ラインナップによるケリー・ジョーンズ、リチャード・ジョーンズ、スチュアート・ケーブルはデビュー・アルバム『ワード・ゲッツ・アラウンド』をリリースした直後に『NME』のフォトグラファーであるマーティン・グッドエイカーによって撮影が行われている。 2019年、この電話ボックスはBTによって撤去され、それによって地元住民からは復元を求めてロビー活動が行われていた。 今回、BTは長年保管されていた電話ボックスがもはや所在不明になったことを明らかにしている。「パンデミックの間はこの件に関する話し合いがなされていませんでした」とBTは述べている。 ウェールズ議員のヴィッキー・ハウエルズはこの電話ボックスを「カルチャー面の重要なランドマーク」とかつ…
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