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ポール・サイモンやカルロス・サンタナら、2026年のグラミー賞で生涯業績賞を受賞することに

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NME Japan

Photo: GETTY ポール・サイモン、シェール、チャカ・カーン、カルロス・サンタナらは来年のグラミー賞で生涯業績賞を受賞することが発表されている。 レコーディング・アカデミーは他にもホイットニー・ヒューストン、フェラ・クティが死後に生涯業績賞を受賞することを発表している。 作詞家のバーニー・トーピン、レーベルの重役であるシルヴィア・ローヌ、今年8月に亡くなったラテン・ジャズ・ミュージシャンのエディ・パルミエリはグラミー理事会賞を受賞することになり、クラシック作曲家のジョン・チャウニングは技術グラミー賞を受賞することになる。 特別賞の授賞式は2026年1月31日にロサンゼルスのウィルシャー・エベル・シアターで開催される。メインのグラミー賞授賞式は2026年2月1日にロサンゼルスのクリプト・コム・アリーナで開催される。 生涯業績賞は「レコーディング分野に卓越した芸術的意義を持つ創造的な貢献」をしたパフォーマーに贈られる賞となっている。最初に受賞したのは1963年のビング・クロスビーで、これまでにザ・クラッシュ、プリンス、N.W.A.、ドナ・サマー、ニルヴァーナらが受賞している。 先月…
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