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アーロン・デスナー、エド・シーランとの共作について「何がクールかという議論については飽きてしまった」と語る

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NME Japan

Photo: GETTY ザ・ナショナルのアーロン・デスナーはエド・シーランの新作『-(サブトラクト)』に参加したことについて語り、「何がクールかという議論については飽きてしまった」と語っている。 アーロン・デスナーは5月5日にリリースされるエド・シーランの新作『-(サブトラクト)』の共同プロデュースを手掛けている。 「初めて人が気に入ってくれるアルバムを作ろうとせず、大人として自分がどこにいるかを正直にそのまま伝えるものを出すことになった」とエド・シーランは新作について語っている。新作は「恐怖と鬱、不安のスパイラルに陥ることになった」時期について描いた作品になっているという。 今回、『ガーディアン』紙のインタヴューでアーロン・デスナーはエド・シーランの「弱さや感情を引き出して、通常だったら彼の傾向にはない音楽を作りたかった」と語っている。 「ポップ・ミュージックを作ろうとしなきゃいけないとは思ってないんだ」とアーロン・デスナーは続けている。 エド・シーランとアーロン・デスナーはケントにあるスタジオで32曲に取り組み、そのうちの14曲がアルバムに収録されることになったという。「ヴォーカ…
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