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ポール・マッカートニー、マイケル・ブーブレのレコーディング・セッションでの逸話を語る

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NME Japan

Photo: GETTY / Mary McCartney ポール・マッカートニーはマイケル・ブーブレとのコラボレーションでいくつかアドバイスをしたのに、彼をスタジオから追い出そうとしなかったことに驚いたと冗談を飛ばしている。 マイケル・ブーブレの最新アルバム『ハイヤー』には3曲の新曲と一連のカヴァー曲が収録されており、そのうちの1曲はポール・マッカートニーが2012年に発表した“My Valentine”に取り組んだものとなっている。ポール・マッカートニーは同曲のプロデュースも手掛けている。 ポール・マッカートニーは『ヴァラエティ』誌のインタヴューでヴォーカルで変えてもらいたいところを伝えた時にマイケル・ブーブレがスタジオから追い出そうとしなかったことには驚かされたと冗談めかして語っている。 「マイケル・ブーブレがニューヨークのセッションに招待してくれたんで、プロデュース面で手助けすることを示唆したんだ」とポール・マッカートニーは振り返っている。「なので一緒にスタジオに入って、基本的にはマイケル・ブーブレが大きなオーケストラと一緒にヴォーカルを録るのを観ていたんだけど、ちょっとだけ力…
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