スポンサーリンク

コートニー・ラヴ、カート・コバーンとラナ・デル・レイについて真の天才と賛辞を寄せる

スポンサーリンク

NME Japan

Photo: GETTY コートニー・ラヴはマーク・マロンのポッドキャストに出演して、亡き夫のカート・コバーンとラナ・デル・レイが自身の知る唯一の「真の音楽的天才」だと語っている。 コートニー・ラヴは現在、2010年発表のホールのアルバム『ノーバディーズ・ドーター』以来となるアルバムのリリースに向けて動いており、ダーティ・プリティ・シングスのギタリストであるアンソニー・ロッソマンドとラナ・デル・レイのコラボレーターとして知られるジャスティン・パーカーと制作を行っている。 ポッドキャストの中でコートニー・ラヴは次のアルバムがロック・アルバムにはならないと語っている。「みんなももうロックはやってないでしょ」と彼女は語り、「ロックは流行っていない」としつつも、2曲の「はちゃめちゃなギター・ソング」にも取り組んでいると述べている。1曲はジョニー・デップとアンバー・ハードの法廷闘争を取り上げた“Kill Fuck Marry”で、もう1曲は「頭から離れない」という“Justice For Kurt’”だという。 “Justice For Kurt’はカート・コバーンの1994年の死がコートニー・…
続きを読む>>コートニー・ラヴ、カート・コバーンとラナ・デル・レイについて真の天才と賛辞を寄せる

スポンサーリンク
スポンサーリンク