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ロジャー・ウォーターズ、キャリアの曲を再録した『ザ・ロックダウン・セッションズ』をリリース

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NME Japan

Photo: Kate Izor ロジャー・ウォーターズはピンク・フロイドの楽曲を再レコーディングした『ザ・ロックダウン・セッションズ』を全世界同時配信でリリースしている。 『ザ・ロックダウン・セッションズ』は2020年から2021年にかけてのコロナ禍のロックダウン中に自宅でレコーディングした音源を収録したもので、『ザ・ウォール』から“Mother”と“Vera”、『ザ・ファイナル・カット』から“Two Suns in the Sunset”と“The Gunner’s Dream”、そしてソロ・アルバム『死滅遊戯』から“The Bravery of Being Out of Range”、加えて、ピンク・フロイドの名曲“Comfortably Numb”を収録したものとなっている。 ロジャー・ウォーターズはこのようにコメントしている。「僕たちのUS+THEMツアーは3年にわたった……どのギグでも、ショウの本編を“Comfortably Numb”で締めくくった後でアンコールをやった。アンコール曲にはいつも“Mother”があった。ツアーの終盤のどこかの時点で僕はこう思うよ…
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