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元レッチリのジョシュ・クリングホッファー、リック・ルービンがレコーディングの邪魔だったと語る

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NME Japan

Photo: GETTY 元レッド・ホット・チリ・ペッパーズのギタリストであるジョシュ・クリングホッファーはプロデューサーのリック・ルービンについて「助けてもらうというよりも邪魔だった」と語っている。 ジョシュ・クリングホッファーは新たなインタヴューで2011年発表の『アイム・ウィズ・ユー』、2016年発表の『ザ・ゲッタウェイ』という参加した2枚のアルバムについて振り返り、インタヴュアーが『アイム・ウィズ・ユー』を最高傑作と伝えると次のように語っている。 「ゆっくりと話せることができればと思うんだけど、いつか腰を据えてすべてを話せたらいいね。本気だよ。いつかできたら、楽しいだろうね。でも、現時点では偏って歪んでいる可能性のある意見ではなく、振り返るにはちょっと近すぎるかもしれない」 ジョシュ・クリングホッファーは『ヴァイナルライター・ミュージック』に次のように続けている。「あのバンドで発表したものについてはすごく複雑な思いがあるんだ。素晴らしい音楽やアルバムを作ろうとしたけど、プロデューサーが邪魔になったところがあると思っている。一緒に書いた曲のほとんどは好きだけど、それを最高の形には…
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