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コートニー・ラヴ、デイヴ・グロールとトレント・レズナーを批判するコメントを投稿

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NME Japan

Photo: GETTY コートニー・ラヴはニルヴァーナのロイヤリティをめぐってデイヴ・グロールを批判し、ナイン・インチ・ネイルズのトレント・レズナーについても矛先を向けている。 現地時間6月13日にコートニー・ラヴはインスタグラムで今は消されているコメントを投稿しており、その中で「#MeToo」のムーヴメントにまつわる体験を明かしている。 「これは私が対処することになった、そして遠慮して真っ当な裁判を止めなければいけなかった巨大な攻撃の記録よ(私のスポンサーは『私たちは利用されるだけの存在じゃない』という言葉をいつも引用していた)。卑劣な男性の特権で被害を受けたの。シャロン・ストーンは#MeTooのような事件がなかったかと訊かれて、爆笑していたわ」 「そういう嫌な奴から罪を押しつけられてくることが何度もあった。私が息をするだけでも、夫の死についても、私のあからさまなセクシャリティについてもね。私が依存症で女性だからって。27年間もね」 コートニー・ラヴは2014年に長年の確執についてデイヴ・グロールと和解したと見られていたが、ニルヴァーナのロイヤリティをめぐる口論について言及している…
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