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Photo: GETTY エミネムはドリー・パートンから送られた手紙を公開して、亡くなったドリー・パートンに追悼の意を表している。 この手紙はエミネムが2022年にロックの殿堂入りを果たした後に届いたとのことで、この年はドリー・パートンもデュラン・デュラン、ライオネル・リッチー、ユーリズミックス、パット・べネターと共にロックの殿堂入りを果たしている。 当初、ドリー・パートンは自分はロック・ミュージシャンじゃないから「論争を巻き起こしたくない」として殿堂入りを辞退しようとしたが、最終的にはロックの殿堂入りを受け入れることとなっていた。 手紙には次のように記されている。「ロックの殿堂入り、おめでとうございます。あなたのパフォーマンスは素晴らしかったし、みんなもそう言っています。ラップ・ミュージックについてはあまり詳しくないけれど、あなたがその分野で最高峰であることは知っています」 「それとは別に、変に思わないでほしいのですが、まるで以前から知っているような、言葉では説明できないつながりをあなたに感じてきました。式典でお会いできればと思っていたのですが、ああいう場は本当に慌ただしいものですし…
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