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Photo: GETTY ザ・ストーン・ローゼズやプライマル・スクリームのベーシストとして活動したゲイリー・“マニ”・マウンフィールドの遺族は同意なくゲイリー・“マニ”・マウンフィールドの名前を使ったコンサートが予定されていることについて批判している。 現地時間8月11日に今年5月にマンチェスターのダイキャストで開催されたトリビュート・コンサートに続き、プロモーターや主催者は将来的なイベント開催を模索していると報じられている。このコンサートについては遺族が「誤解」があったものの「解決された」と声明を発表していた。 この公演にはキャスト、ピーター・フック、ザ・クーロンズのほか、マニと繋がりの深かったミュージシャンによるバンドも出演しており、ザ・ストーン・ローゼズのギタリストであるアジズ・イブラヒム、元ハッピー・マンデーズのロウェッタ、ザ・ズートンズのデイヴ・マッケイブ、ザック・スターキー、レヴァランド・アンド・ザ・メイカーズのジョン・マクルーアらが参加していた。ゲイリー・“マニ”・マウンフィールドは昨年11月に享年63歳で亡くなっている。 『マンチェスター・イブニング・ニュース』紙による…
続きを読む>>ストーン・ローゼズのマニ、更なる追悼イベントの開催について遺族が声明を発表