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Photo: GETTY ザ・キュアーのロバート・スミスはコールドプレイのクリス・マーティンがキュレーションを手掛けたワールドカップの決勝戦で行われるハーフタイム・ショーについて自身の見解を明らかにしている。 今回初となるハーフタイム・ショーは現地時間7月19日にニュージャージー・スタジアムで開催される決勝戦で行われる。ハーフタイム・ショーにはマドンナ、ジャスティン・ビーバー、シャキーラ、BTSらが出演する。 今回、ロバート・スミスはインスタグラムでこのハーフタイム・ショーについて自身の見解を述べており、FIFA会長のジャンニ・インファンティーノを揶揄している。 「コールドプレイのクリス・マーティンがキュレーションを手掛けたハーフタイム・ショーにはマドンナ、ジャスティン・ビーバー、シャキーラ、K-popのボーイバンドであるBTSらが出演する」とロバート・スミスは述べている。「FIFA会長のジャンニ・インファンティーノこのハーフタイム・ショーを『画期的なスペクタクル』だとして『サッカー、音楽、共有する価値観を称え、試合終了のホイッスルを超えて残るレガシーになる』と評している」 ロバート・…
続きを読む>>ザ・キュアーのロバート・スミス、W杯決勝戦のハーフタイム・ショーについて自身の見解を投稿