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Photo: GETTY ザ・キュアーはベーシストのサイモン・ギャラップが「演奏できる体調ではない」ため、息子のイーデン・ギャラップが代役を務めている。 ザ・キュアーは現在UK&ヨーロッパ・ツアーを行っているが、7月10日にベルリンのヴールハイデ公園で行われた公演にはサイモン・ギャラップが参加しておらず、代わりに息子のイーデン・ギャラップが代役を務めている。 ザ・キュアーはアンコールの1曲目で披露された“Lullaby”をサイモン・ギャラップに捧げており、インスラグラムでサイモン・ギャラップがライヴに参加しなかったことについて説明している。 「ヴールハイデ公園で行われる3公演の初日の直前にサイモン・ギャラップが体調を崩してしまったんだ」とザ・キュアーは述べている。「息子のイーデンが代役を務め、公演を救ってくれた。残念ながら、サイモン・ギャラップは演奏できる体調ではないため、今夜もイーデンがベーシストの穴を埋めることになるよ」 「サイモン・ギャラップの早期回復を私たちと一緒に願ってもらえればと思う。イーデン、ありがとう! さあ、進んでいこう」 この投稿をInstagramで見る The …
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