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トム・モレロ、ダウンロード・フェスティバルのステージで英極右活動家のトミー・ロビンソンを批判

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NME Japan

Photo: GETTY レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのギタリストであるトム・モレロはダウンロード・フェスティバル2026でイギリスの極右活動家であるトミー・ロビンソンに対する思いを表明している。 トム・モレロは現地時間6月14日にダウンロード・フェスティバルのオーパス・ステージに出演しており、その場でトミー・ロビンソンに対する自身の見解を露わにしている。 トム・モレロはこの日のステージで“Killing In The Name”や“Soldier In The Army Of Love”といった政治的な楽曲に加え、オジー・オズボーンの“Mr. Crowley”、ジョン・レノンの“Power To The People”なども演奏している。 トム・モレロは自身のギターの裏に「ファック・トミー・ロビンソン」と描かれた紙を貼り付けており、それは会場の巨大なヴィジョンにも映し出されることとなっている。トム・モレロはその時の写真をX/ツイッターでリポストしている。 RATM guitarist Tom Morello's message at Download Festival…
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