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James Hype – 新曲で自身のスタイル“フロア志向”を体現、フロア直結のテックハウスを発表

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EDM MAXX

スキルフルなDJプレイで世界中を魅了してきたJames Hypeが、彼ならではのサンプリング・センスとフロア・グルーヴが融合した新曲「Trigger Finger」をリリース。 楽曲は、キャッチーなボーカルループ、タイトに刻まれるドラム、ミニマルなベースラインで幕を開け、無駄を削ぎ落としたサウンドデザインがフロアの熱量を引き上げるグルーヴを生み出す。 DJ/プロデューサーとしての信念でもある“フロア志向”を体現した、ピークタイム仕様のテックハウスに仕上がっている。 リリースにあわせて、James Hypeは本作の制作背景について「2月にシドニーからブリスベンへ短いフライトをしたんだけど、時差ボケと寝不足でかなり疲れていた。それでもラップトップを開いて音楽制作を始めたところ、気づけば約1時間でこのトラックがほぼ完成していた。だからこそ、毎日音楽を作ることを大事にしている。この『Trigger Finger』は本日STEREOHYPEからリリースされた。サポートに感謝している」とコメントしている。 この投稿をInstagramで見る JAMES HYPE(@jameshype)がシェアした…
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