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ノエル・ギャラガー、『モーニング・グローリー』で使われたエピフォンEJ-200がオークションに

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NME Japan

Photo: Big Brother Recordings ノエル・ギャラガーはオアシスのセカンド・アルバム『モーニング・グローリー』の作曲で使われたギターがオークションに出品されることが明らかになっている。 ノエル・ギャラガーのサインが入ったエピフォンEJ-200は、“Don’t Look Back In Anger”の手書きの歌詞、ノエル・ギャラガーが10年使ったリッケンバッカーの12弦ギターと共にサザビーズのオークションに出品される。 エピフォンEJ-200がオークションに出品されるのはこれが初めてで、45000ポンドから60000ポンド(約950万円から1270万円)で落札されると予想されている。オンラインでの入札は現地時間4月9日より開始される。 このギターには1995年発表の名盤『モーニング・グローリー』の制作期間中に使用されたことを証明する鑑定書が付属する。 サザビーズのニューヨークでポップカルチャーを専門とするクレイグ・インシアルディはこのギターについて「ノエル・ギャラガーがこれまで演奏してきたギターの典型」と評している。 「あれほど短期間でレコーディングできたのは驚異…
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