スポンサーリンク

シャロン・オズボーン、オジー・オズボーンは最後のライヴの時に死が近いことを知っていたと語る

スポンサーリンク

NME Japan

Photo: GETTY オジー・オズボーンの妻であるシャロン・オズボーンは最後のライヴとなった「バック・トゥ・ザ・ビギニング」の頃には人生の終わりが近いことを「知っていた」が、「どうしてもやりたい」という思いに支えられていたと語っている。 最後のライヴ「バック・トゥ・ザ・ビギニング」は7月5日にバーミンガムのヴィラ・パークで行われており、オジー・オズボーンはその17日後の7月22日に享年76歳で亡くなっている。オジー・オズボーンは心臓発作で亡くなったが、それ以前から冠動脈疾患とパーキンソン病を患っており、健康状態に問題を抱えていた。 オジー・オズボーンの息子であるジャック・オズボーンはこの最後のライヴで「600〜700万ポンド」をチャリティに寄付することになったことを先日明かしている。 今回、シャロン・オズボーンはコンサート直前のオジー・オズボーンの健康状態について語っており、オジー・オズボーン本人は公演の頃に自身の健康状態が悪化していることに気づいていたが、それでもイベントに出演する決意を固めていたと語っている。 「ライヴの2週間前に亡くなるかもしれないと言われていて、実際にそうな…
続きを読む>>シャロン・オズボーン、オジー・オズボーンは最後のライヴの時に死が近いことを知っていたと語る

スポンサーリンク
スポンサーリンク